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日記・雑談(50歳代)ランキング


病院の検査で苦手な検査と言えば、胃カメラですよね( ´∀` )
検査の前の日からドキドキしませんか?


そんな胃カメラ検査を上手に受けるコツがあるんです!
案外、知ってるようで知らないんですよね。




胃カメラ検査の6つのコツ

Ⅰ・上手な医師を探す。

当たり前なことですが、医師でも胃カメラの上手な先生とヘタな先生がいます。消化器内科の先生だから上手とも限りませんので、ここは、口コミや評判に頼るしかありません。

また、あなたの行く病院のスタッフに直接聞いてみるのも1つの手でもあります。スタッフは、この先生は上手い、ヘタをよく知っています。


Ⅱ・麻酔の効果を最大限に発揮させる。

胃カメラの前には、シロップの麻酔を口に含ませられますが、これが一番大事なんです。このシロップをできる限り、喉の奥の方に溜めることで麻酔の効果が発揮されます。


Ⅲ・力を抜いてリラックスする。

胃カメラを飲み込む時には、力を抜いてリラックスしましょう。分かっていても、これができないんですよね。でも、大きく深呼吸して息を吐けば案外とリラックスできますよ。


Ⅳ・唾液は垂れ流す。

検査中には唾液が口に溜まってきますので、飲み込まずに自然に垂れ流しましょう。


Ⅴ・鼻から検査してもらう。

口からの検査が苦手な方は、鼻から検査してもらいましょう。


Ⅵ・麻酔で寝ている間に検査してもらう。

麻酔注射で寝ている間に検査する方法もあります。


まとめ

・上手な医師を探す。
・口に含んだシロップは、喉の奥の方にできるだけ溜める。
・力を抜いてリラックスする。
・唾液は垂れ流す。
・ⅤとⅥは、担当の先生に遠慮なく相談しましょう。





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